池袋校

池袋校

開講コース一覧

池袋校 写真1

明るい教室で皆さまをお待ちしております。

i-cotです。

 

講師のご紹介

白田 真

担当教科:算数・アルゴ 指導歴:21年

白田 真(シラタ マコト)教室責任者

学習を通じて、学力・人間力を育てていく、そんな知の箱がここにあります。

自らの力で解決できるようになる、そして自らの行動に対して自らで責任を持てる、大人への階段を意識した指導を心がけています。自らに対して誇りを持ち、真剣に取り組むことの素晴らしさを実感できる、そんな学習環境がここにあります。1つ1つの試行錯誤を大事にし、学ぶことの真の楽しさとその本質を追求します。「なぜ?」に対して「一緒にじっくりと考える」、そして「もっと解きたい!」に十分に応えられる、そんな教師陣の指導にご期待ください。

 

荒井 孝司

担当教科:算数・アルゴ

荒井 孝司(アライ タカシ)教室副責任者

「見極める力」と「追究する力」を鍛えた算数脳を手に入れよう

算数の授業では、入試はもちろん生涯役立つ次の2つの力を育みます。
「見極める力」情報を図や表に整理する力、立体や平面図形を的確に捉える力、本質を見抜く力。
「追究する力」柔軟で論理的な思考力、集中力、表現力。
最高の算数脳を手に入れよう。小1から算数脳を鍛えるプログラムとしてエクタスアルゴクラブがあります。
多くのほめ言葉が自信を生み、良い意味での競い合う力を育むことで、算数脳の基盤を作ります。

 

田子 武志

担当教科:国語・英語 指導歴:28年

田子 武志(タゴ タケシ)

「読む力」・「考える力」・「書く力」一生の財産となる国語力を身につけよう

国語力は単に一受験科目として求められるものではなく、 全学習科目の基礎となり、ひいては一生涯生き続ける技能です。私たちはこの技能を、難関中学合格を目指す全ての受験生に修得してもらいたいと願い、まず、読解問題と記述トレーニングをリンクさせることによって生徒が長時間集中して取り組めるように工夫したオリジナル記述教材を用意しました。そして、授業も講義形式の集団授業ではなく、生徒が主体的に課題に取り組み、適宜講師 の助言を得ながら、要約文や答案を着実に完成させていく、エクタス独自の半個別ワークショップ方式を採用しています。これらにより、読解・思考・表現という生徒の全人格的作業をサポートします。是非エクタスの授業で国語を得意科目にしてください。

 

山﨑 信孝

担当教科:社会 指導歴:26年

山﨑 信孝(ヤマザキ ノブタカ)

丁寧な授業で最難関校へ合格する力を身につけます

今まで25年にわたって中学受験生を指導してきた経験を元に「子どもに考えさせる丁寧な授業」を展開しています。ただ単に一方的に教えたり、暗記ばかりさせるのではなく、「どうしてこういうことが起きたのか」ということを深く理解することができる力を身につけさせることを心がけています。
そのような力を身につけることが、御三家・最難関校への合格、そして将来社会人として身につけておくべき一般教養を深めることにつながると信じております。

 

滝澤 幹

担当教科:算数・数学 指導歴:28年

滝澤 幹(タキザワ カン)

お子さま1人ひとりの学習法を一緒に考えます

お子さま1人ひとりの志望校合格に向けて、考え方や解法を教えすぎるのではなく、お子さま自身が自らの力でレベルを上げていくことができる学習方法や学習環境づくりを心がけています。
また、中学受験生だけではなく中高一貫校に進学した中学生・高校生も指導しているので、中学進学後に向けてどんな学力を身につけるべきかを念頭に置いた指導も行っております。

 

相馬 英明

担当教科:理科

相馬 英明(ソウマ ヒデアキ)

最高の理科の授業を最高の環境で

「できることって楽しい」「わかることってすごい」「ひとと違うってかっこいい」
理科って本当はとっても楽しいって知っていますか?どんな問題に出会っても「おもしろそうだぞ」と頭を使い続ける楽しさ。
「どうして?なぜ?」に出会ったときに「わかったぞ」と解決していく楽しさ。
「知っているかどうか」より「考えて解決していく」ことの楽しさ。
忘れていた理科の楽しさが待っています。さぁ、最高の理科の授業を最高の環境で、君たちの最高の頭脳とともに。

 

福井 健

担当教科:国語 指導歴:23年

福井 健(フクイ タケシ)

私達は、支えられ・支え合う多くの大切な人々と、言葉によって、心を通わせることができます。また、言葉によって、古今東西の英知に触れ、生きるための知恵を得ます。ゆえに、言葉に対する感性を高め、正しい運用に努め、そこで語られる思想を敏感に捉える力を磨くことこそが、人生を豊かにするといえるのではないでしょうか。
御三家・筑駒中の国語科で求められる力は、まさにこの、言葉と意味の世界に対する最高位の習熟度です。
これは、一朝一夕に身につくものではありません。また、一問一答式暗記の延長線上にも、決して実現できません。情緒的なコミュニュケーションだけでも、達成されないでしょう。ハイレベルな言語力を養成する意図をもって、計画的に組織され、訓練される必要があります。
エクタスでは、長時間、集中して、広大無辺な「言葉の海」を泳ぎきることができる環境を、ご準備しています。そして、「段落整序プリント」や「読記プリント」を通して、具体的に最難関校の出題に対応した、読解・記述力を形成していきます。
志のある皆さんは、ぜひ一度、体感してみて下さい。ご納得いただける方とは、目標実現まで、共に手を携えて進んでまいります。

 

佐藤 圭介

担当教科:国語 指導歴:17年

佐藤 圭介(サトウ ケイスケ)

学び、考え、答えを出していく。未来を変える力にしよう。

最難関中学入試の国語では、現代社会を反映したテーマに基づく、長く難解な文章を読んで内容を理解し、読み取った内容を記述する問題が出題されます。その答えとして書く力は、すぐに身につけることはできません。 エクタスの国語授業では、子どもたちが誤りをおそれずに自分で書き、どのような言葉が必要だったのか、教師の添削を通して、ひとつひとつの問題に向き合いながら解答を完成させていきます。学び、自分で考え、答えを出していくことは、受験を突破する力だけではありません。その先にある、自分の未来を変える力になります。エクタスでともに学び、自分の未来を変えていきましょう。

 

清水 栄一

担当教科:算数 指導歴:29年

清水 栄一(シミズ エイイチ)

大切なのは何を学ぶのか…ではなく、どうやって学ぶのか

「科学では証明できないくらい不思議なこと」と言われたりもしますが、正しくは「今の科学では証明できないが、いつか必ず科学によって証明されるはずのこと」です。「ない」ことと「あるけど見えない」ことは大きな違いです。
そしてその科学の道具としての第一歩、非常に重要な役割をもっているのが「算数」です。
大事だからこそ、中学入試でも大きなウエイトを占めるのです。入試で出るから大事…なのではありませんよ。1人だと不安になることも、素敵な仲間や先生と一緒ならきっと前向きに取り組めるはず。勉強に近道はないけれど、正しい習慣やアドバイス、コツは必ず存在するからです。皆さんそれぞれの最難関中学合格、そしてその先の目標のために、Z会エクタスで一緒に頑張りましょう。

 

教室ご紹介

TEL:
03-3980-4381

住所:
豊島区南池袋1-13-21
最寄り駅:

JR・東武・西武・東京メトロ線 池袋駅

教室までの順路:
池袋駅東口を出て右に曲がり、明治通りを西武百貨店沿いに3分ほど歩くと、マツモトキヨシとラーメン店が並ぶ交差点に出ます。
その交差点を渡り、30メートルほど進むと藤和ビルがありそのビルの5Fがエクタス池袋校の受付になります。

更新日: